2025年3月30日(日)午前10時30分~11時30分
『十字架につけられたキリスト』
キリストは、一度も罪を犯したことがなく、偽りを語ったこともありませんでした。けれども人々から軽蔑され、見捨てられ、鞭打たれ、十字架に釘付けにされ、槍で刺し貫かれました。
キリストは、私たちの罪をその身に負って、十字架の上で死なれたのです。そして墓に葬られましたが、よみがえって今も生きておられる真実の神、永遠のいのちです。
「わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して、わたしたちの罪を償ういけにえとして、御子をお遣わしになりました。ここに愛があります。」(聖書)
『神は愛なり!』
聖書/新改訳2017 ©2017 新日本聖書刊行会