2019年8月31日土曜日

2019年9月15日(日) オープン礼拝のご案内

         
 テーマ:「美しく老いる」~ 美しい実を結ぶ生き方 ~
と き:2019年9月15日(日)10時30分~11時45分

 いつまでも若々しく、健康でありたいとは、すべての人の願いです。
「老後をいかに美しく生きるか」というテーマは、
若い人にとっても大切なテーマではないでしょうか。

美しく歳を重ねるために、
人間を内側から支える神の言葉(聖書の言葉)に、
耳を傾けてみませんか!

「神に従う人は、なつめやしのように茂り…
わたしたちの神の庭に茂ります。
白髪になってもなお実を結び、
命に溢れ、いきいきとするでしょう。」(聖書)

2019年6月20日木曜日

2019年7月21日(日) オープン礼拝のご案内


7月のオープン礼拝は、毎年恒例の夏の讃美歌コンサートです。
(入場無料)

と き:2019年7月21日(日)10時30分 ~ 12時

合唱:エシコル聖歌隊 (当教会の聖歌隊)

親子室もあります。
ご家族おそろいで、是非、おこしください。

2019年5月29日水曜日

2019年6月16日(日) オープン礼拝のご案内


         と き:2019年6月16日(日)10時30分~11時45分
         テーマ:「助けてくださる神様」
                                                             ~ 最高の助け主があなたと共に ~

思いがけない試練や苦しみの時、
神様はわたしたちの避難所となり、
必ずそこにいて助けてくださいます。

~ 主イエス・キリストの約束 ~
「わたしは父にお願いしよう。
そうすれば、父はもうひとりの助け主(聖霊)を
あなたがたにお与えになります。
その助け主(聖霊)が
いつまでもあなたがたと共におられるためです。
わたしは、あなたがたにわたしの平安を与えます。
あなたがたは心を騒がせてはなりません。
恐れてはなりません。」




2019年5月1日水曜日

2019年5月19日(日) オープン礼拝のご案内

           
と き:2019年5月19日(日)10時30分~11時45分
テーマ:「苦しみの中で見つけた幸せ」      
体験談右手光也さん(聖イエス会 加古川教会員)
   
     
「苦しみにあったことは、わたしにとって幸せでした。
それにより、わたしはあなたのおきてを学びました。
神の愛を知りました)」(聖書)

苦しみにも意味があり、
 苦しみを通ったことで知ることがあります。
右手光也さんが、苦しみを通って知った神様の愛!
苦しみの中にあっても、神様が共にいてくださる喜び!
その体験談をお聞きください。


2019年4月1日月曜日

2019年4月28日(日) オープン礼拝のご案内

と き:2019年4月28日(日)10時30分~11時45分
テーマ:「復活の希望と保証」          

「人がもし死ねば、また生きるでしょうか?」

自分の愛する人が、また、自分自身が死に直面する時
誰もが考えることではないでしょうか。

この人生のにおける最大の問題に対して、聖書は明確に答えています。
「イエスは言われた『わたしを信じる者は、死んでも生きる』」と。

復活という希望と保証がある、聖書の世界をのぞいていませんか!

オープン礼拝は、初めての方も安心して参加できる礼拝です。

2019年3月13日水曜日

2019年3月31日(日) オープン礼拝のご案内


と き:2019年3月31日(日)10時30分~11時45分
テーマ:「ゆるす喜び、ゆるされた幸い」     

                 交通事故に遭い、体の自由を失った青年がイエス・キリストと
      出会って、赦せなかった加害者を赦せるようになりました。

                  「相手をゆるすことで、苦しみから解放されました」と。
                  自分も赦されていることを知ったからです。

      「罪を赦された人は、どれほど幸せなことでしょう
      罪がすっかり消された喜びは、
      どれほど大きいことでしょう。」(聖書)

オープン礼拝は、初めての方も安心して参加できる礼拝です。

2019年2月1日金曜日

2019年2月17日(日) オープン礼拝のご案内

と き:2019年1月27日(日)10時30分~11時45分
テーマ:「”命”よりも大切な”いのち”」      

「神はその独り子(イエス・キリスト)をお与えになったほどに、
わたしを愛してくださった。独り子を信じる者が一人も滅びないで、
永遠のいのちを得るためである。」(聖書)           

          
  聖書は、人間は肉体と同時に霊魂を持つ存在であるといっています。
肉体の命はいずれ終りますが霊魂は不滅です。この霊魂を生かす「永
いのち」を与えるために、イエス・キリストはこの世に来られた
のです。                           

この「永遠のいのち」を守るために今から422年前、岡山市北区
芳賀出身のクリスチャン「ディエゴ喜斎」(市川喜左衛門)は、自分
命をかけました。…                     

 ディエゴ喜斎の生と死は、人間にとって命よりも大切なもの何かを
今も語っています。                      
(ディエゴ喜斎は、「日本二十六聖人」の一人です。)

オープン礼拝は、初めての方も安心して参加できる礼拝です。