聖イエス会使徒教会
2024年10月1日火曜日
2024年10月27日(日) オープン礼拝のご案内
親子人形劇
「ひとりぼっちのチャッピー」
2024年8月25日(日) 10:30~11:30
10月のオープン礼拝は、親子人形劇場! 『ひとりぼっちのチャッピー』です。
当日は、
子どもたちのすこやかな成長を祈る“子ども祝福式”も行います。
ご家族おそろいで、ぜひ、お越しください。
2024年8月1日木曜日
2024年8月25日(日) オープン礼拝のご案内
「見えないものに目を留める」
2024年8月25日(日) 10:30~11:30
わたしたちは、普段、見えないものに目を留めることが少ないと思いますが、聖書は、見えないもの(永遠に続くもの)に、絶えず目を留めるよう教えています。
聖書が示す、見えないもの(永遠に続くもの)に、目を留めてみませんか!
「私たちは見えるものにではなく、見えないものに目を留めます。見えるものは一時的であり、見えないものは永遠に続くからです。」(聖書)
聖書/新改訳
2017 ©2017
新日本聖書刊行会
2024年7月1日月曜日
2024年7月28日(日) オープン礼拝のご案内
「平和をもたらす力」
2024年7月28日(日) 10:30~11:30
「平和」、この人類共通の願いを実現するために、
多くの人が祈り、努力しています。
しかし、世界を見渡すとき、
平和が失われている現実を見ます。
国と国、民族と民族、
人と人との間に平和をもたらす力は、
どこにあるのでしょうか?
聖書をとおして、
平和をもたらす力は、
どこにあるのかを考えてみませんか。
「実に、キリストこそ私たちの平和です。」
(聖書)
2024年6月1日土曜日
2024年6月30日(日) オープン礼拝のご案内
「苦しみの意味」
2024年6月30日(日) 10:30~11:30
まじめに生きている人が、
どうして苦しみに遭うのでしょう。
苦しみには、どんな意味があるのでしょう。
聖書には、苦しみを通して開かれていく世界、
神の業(わざ)が現される未来について
書かれています。
「神は苦しむ者を
その苦しみによって救われる。」
(聖書)
苦しみの中からでも、
希望をもって立ち上がることができる
聖書の世界をのぞいてみませんか。
2024年5月1日水曜日
2024年5月26日(日) オープン礼拝のご案内
「新しい人生の始まり」
~人生を変えるキリストとの出会い~
2024年5月26日
10:30~11:30
クリスチャンの詩画作家・
星野富弘さんが、
4月28日、78歳で逝去されました。
星野さんは、24歳の時、
事故で首から下の機能を失いましたが、
星野さんの
新しい人生の始まりとなったのが、
聖書と聖書に記された神、
イエス・キリストとの出会いでした。
2024年4月1日月曜日
2024年4月28日(日) オープン礼拝のご案内
「ゆるすこと」
~ゆるされている喜びを知って~
2024年4月28日(日) 10:30~11:30
バーナード・メルツァー(1914-2007)という
アメリカの弁護士が、
こんな名言を残しています。
「ゆるすことで過去を変えることはできない。
しかし、間違いなく、
未来を変えることはできる。」
ゆるすことは難しいことですが、
ゆるすことができなければ、
早く忘れてしまいたいと思うほど、
つらく、苦しい思いを、
いつまでも味わい続けるのではないでしょうか。
神から愛され、
ゆるされていることを知るとき、
あなたも、
人をゆるすことができるようになります!
『神は愛なり!』
2024年3月1日金曜日
2024年3月31日(日) オープン礼拝のご案内
「よみがえられたイエスを見た人たち」
2024年3月31日(日) 10:30~11:30
2024年3月31日(日)は、
イースター(復活祭)です。
イース―ター(復活祭)は、
全人類の罪の身代わりとなって
十字架につけられて死なれた
イエス・キリストが、
三日目に復活したことを記念する日。
キリスト教において、
最も大切な記念日です。
聖書には、よみがえらえた
イエスを見た人たちの証言が記されています。
そして、今も、よみがえらえた
イエスを見た人たちの証言は続いています!
「よみがえったイエスは…ご自分を現わされた!」
(聖書)
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